津屋崎漁港朝市。

おはようございます!ふじゆりです。

日曜日の津屋崎の朝は、漁港の朝市。
今は6:30からの開始ですが、
その30分前には現地に到着しているのが理想です。
次々に漁港に入ってくる漁船から水揚げされるようすを見ることができ
ワクワク感が増していきます。

津屋崎漁港朝市。
日曜朝は、津屋崎漁港朝市。

地元での朝市の楽しみの一番は

「一般に市場に出回らないおいしいお魚」

一般に市場に出回らないのはいたみやすかったり、という理由のようで
見たこともない地魚をいろいろと見ることができます。

買うときは、漁師さんや奥さんに
どうさばいたらよいか、どんな料理がおいしいか、を聞いて帰ってきます。
とはいえ、あまりに新鮮なので、お刺身で食べることがほとんど。

我が家では魚を捌くのはダンナの仕事なので
朝市の日は、だいたい夕飯の準備はダンナにおまかせです(^^)

 

投稿者:

ふじゆり@花祭窯

磁器作家・藤吉憲典(ふじよしけんすけ)の花祭窯(はなまつりがま)の内儀(おかみ)ふじゆり によるブログです。