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「ふじゆりスタイルについて」のページを、久しぶりに更新しました。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

「ふじゆりスタイルについて」のページを、久しぶりに更新しました。

春はいろいろと見直したくなる季節ですね。久しぶりに「ふじゆりスタイルについて」のページを更新しました。更新前は「ふじゆりスタイル とは」というページ名でしたので、ページ名もちょっぴり変更。いつもダンナ・藤吉憲典を広報する仕事ばかりしているので、「自分について」の見直しがおろそかになりがちです。

とはいえ、何か新しく追記すべき情報があったとかいうことではなく、単なる見直し。一度完成させてアップすると、振り返ってそのページを確認する機会というのはあまりなく、放置状態になりがちです。久しぶりにページを覗くと、書いた当時の自分の状態があらわになって、恥ずかしい感じも。今回も見直しながら、ページから滲み出る、熱意ゆえ!?の暑苦しさを感じ(笑)、これはもっとスッキリさせねば!となりました。

結果、あれこれと継ぎ接ぎ状に増えていた情報をかなり削り、1ページにまとめることができました。重複していたものや余分なものをそぎ落とすことで、メニュー部分もだいぶスッキリ。「このブログ書いてる人はどんな人?」興味が向きましたら、ぜひご笑覧下さいませ^^

「ふじゆりスタイルとは」

投稿者:

ふじゆり@花祭窯

花祭窯おかみ/Meet Me at Art アートエデュケーター ふじゆり のブログです。1997年に開窯した花祭窯は、肥前磁器作家である夫・藤吉憲典の工房です。その独立準備期から、マネジメント&ディレクション(=作品制作以外の諸々雑用)担当として作家活動をサポートしています。工芸・美術の現場で仕事をするなかで、体系的な学びの必要性を感じ、40代で博物館学芸員資格課程に編入学・修了。2016年からは「Meet Me at Art(美術を通して、わたしに出会う)」をコンセプトに、教育普及を専門とする学芸員(アートエデュケーター)としても、並行して活動しています。美術を社会に開き、暮らしと美術をつなぐことをライフワークとして、コツコツと歩んでいます。