桐箱、撮影、リスト作成、梱包、インボイス作成、発送。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

桐箱、撮影、リスト作成、梱包、インボイス作成、発送。

ロンドン個展に向けて、ひとつひとつ必要事項を確認しながらの作品発送準備です。

まずはそれぞれの作品に合わせた桐箱のサイズ計測と納品が9月中旬に完了。いつもながら、お世話になっている株式会社増田桐箱店の担当さんのおかげでスムーズに進みました。箱の形(中身の配置)、ゆとり(隙間)の取り方など、こちらの意図を理解してくださっているため、任せて安心です。

そして昨日は作品写真の撮影。こちらもいつもお世話になっているabc picturesの赤司憲壕さんにお願いいたしました。これまでは花祭窯で撮っていただいていましたが、今回は磁器作品に加えて書画作品もあるため、セッティングの変更がしやすいスタジオでの撮影です。神経を使う対象物(ワレモノなので)ですが、テンポよく撮ってくださり、無事に完了。

信頼できるプロフェッショナルが身近にいてくださるおかげで、少々緊張を強いられる仕事もつつがなく進んで行きます。恵まれていますね。ほんとうにありがたいです。物流会社さんに委ねるまでに、残るは自分たちですべき仕事のみ。

Sladmore Contemporaryと、作品の発送・到着スケジュールについて確認をしつつ、進めます。あとは作品リストを完成させて、完璧な梱包をし、インボイス等輸出書類を揃えたら、発送できます。世界情勢的に、物流に少し時間がかかる状況はまだ続いているようなので、一日でも早く出荷したいところです。最後の詰めを怠らないよう、がんばります。

エリザベス女王。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

エリザベス女王。

2022年9月8日96歳でお亡くなりになりました。今朝届いた悲しいニュースに、ちょっとショックを受けています。いつもは音楽が流れているBBC Radio2も、特番でこのニュースを伝え続けています。

6月に在位70年を祝うプラチナ・ジュビリーの記念行事が行われたばかり。日本でも映画『エリザベス 女王陛下の微笑み』が公開され、関連本もいくつも出版され、嬉しくて観に行ったり読んだりしたのでした。上の写真は、読書『エリザベス女王 史上最長・最強のイギリス君主』(中公新書)君塚直隆著の表紙。

お齢を考えれば、いつ入ってきてもおかしくないニュースだったのかもしれません。けれども、まだまだ女王は居てくださると、勝手に思い込んでおりました。

わたしにとって、エリザベス女王の存在がとても現実的に近しく感じられるようになったのは、藤吉憲典がロンドンのギャラリーSladmore Contemporaryに入ってから。ここ7-8年ですから、女王の歴史から見ればごく最近のことです。老舗彫刻ギャラリーであるSladmoreには、エリザベス女王はじめ英国王室の方々が、クライアントとして名前を連ねています。

きっかけは2015年。SladmoreContemporaryから国際現代アートフェアCollectに初参加が決まったときに、SladmoreContemporaryのFacebookページで藤吉憲典を紹介してくださっている記事↓

SladmoreContemporaryのFacebookページより
SladmoreContemporaryのFacebookページより

↑に続いて(厳密には、2つあとに)投稿されたのが下の写真でした↓

Sladmore ContemporaryのFacebookより。
Sladmore ContemporaryのFacebookページより

念願の海外アートシーンへのデビューが決まって喜んでいたところに飛び込んできた画像に、その当時、ロイヤルファミリーが顧客についていると知らなかったので、とてもびっくりしたのでした。この時以来、わたしたちのなかで「いつかエリザベス女王のコレクションに加わる」ことを目指して作品レベルを上げていくのは、モチベーションのひとつにもなりました。今年11月からのSladmoreContemporaryでのKENSUKE FUJIYOSHI個展では、女王の愛するコーギー犬をモチーフにした作品も並びます。

日本に暮らす一市民である我々にとってもショックなのですから、英国の方々の喪失感の大きさは計り知れないものでしょう。「会いたい人に会いに行く」の言葉が頭に浮かびました。簡単にお会いできる方ではないことは重々承知のうえでも、会いに行くための努力をしなければ、時間は待ってはくれないと感じています。

藤吉憲典のボンボニエールが、ふるさと納税返礼品に新登場。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

藤吉憲典のボンボニエールが、ふるさと納税返礼品に新登場。

花祭窯では、工房のある福津市のふるさと納税返礼品に提供協力をしています。

この8月から提供内容の一部が新しくなりました。

ふるさと納税がはじまった当初から人気の蕎麦猪口3客組、5客組に加え、昨年からは牡丹唐草文のマグカップや祥瑞文のマグカップを追加。そしてこの夏からは、藤吉憲典最新作のボンボニエールシリーズが登場しています。

染錦網桜文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦網桜文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦蓮華文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦蓮華文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦牡丹唐草文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦牡丹唐草文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦柿右衛門調ボンボニエール 藤吉憲典
染錦柿右衛門調ボンボニエール 藤吉憲典
染錦蛸唐草文ボンボニエール 藤吉憲典
染錦蛸唐草文ボンボニエール 藤吉憲典
赤絵万暦ボンボニエール 藤吉憲典
赤絵万暦ボンボニエール 藤吉憲典

いずれも、ふるさと納税お申込みを確認してからの制作となり、3-4か月ほどお待たせいたしますので、何卒ご了承くださいませ。

福津市でのふるさと納税の使い道には、世界遺産である新原奴山古墳群の整備をはじめとした文化事業をお選びいただくことが出来ます。

機会がございましたら、どうぞご覧になってみてくださいね。

現在、下記ふるさと納税サイトでご紹介中です。

ふるさとチョイス

ANAのふるさと納税

セゾンのふるさと納税

47CLUB

JALのふるさと納税

MASTERPIECE LONDON ART FAIR の様子。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

MASTERPIECE LONDON ART FAIR の様子。

MASTERPIECE LONDON RETURNSに、藤吉憲典が作品参加しています。と、ブログにアップしたのは、6月末のことでした。

つい先日、ロンドンで毎回お世話になっているコーディネーターの過多と連絡を取っていたところ、「マスターピース、観に行ってきましたよ」と写真を送ってくださいました。

MASTERPIECE LONDON ART FAIR の様子

明るいエントランス。そういえば夏にロンドンに行ったことがありません。来年以降機会があれば、足を運びたいと思いました。

藤吉憲典陶箱@MASTERPIECE LONDON ART FAIR

展示の雰囲気もとても感じが良かったそうです。下は、インスタでチェックした展示の様子ですので、会期中にブース内の模様替えもあったのかもしれません。

MASTERPIECE LONDON RETURNS

下はどなたかの作品。とても美しかったようです。

MASTERPIECE LONDON ART FAIR の様子

「あらゆる時代のあらゆる起源を持つアートやデザインが、並列に展示されることが、このアートフェアの特徴です」というMASTERPIECE LONDON ART FAIR。さまざまなジャンルの作品を楽しむことが出来たようです。

ロンドンに向けて、動物続々。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

ロンドンに向けて、動物続々。

昨日のブログで2022年度後半の予定をご紹介したので、その続き。ロンドンSLADMORE CONTEMPORARYでのソロエキシビジョン(個展)に向けて、今まさに制作がどんどん進んでおります。

SLADMOREは「動物の彫刻」に特化したギャラリーです。近代から現代の名作が並ぶギャラリー。歴代の彫刻家と肩を並べることができるよう、日々新しいことにチャレンジできるのは、現存作家の特権ですから、頑張らねばなりません。

そんな、磁器作家/彫刻家・藤吉憲典の現在の工房は、こんな感じ。

藤吉憲典 動物彫刻

藤吉憲典 動物彫刻

藤吉憲典 動物彫刻

藤吉憲典 動物彫刻

藤吉憲典 動物彫刻

上の写真の状態は、まだ造形を作っただけの段階。これから、素焼き、絵付、本窯焼成、上絵付、赤絵窯…とたくさんの工程が待っています。どのような出来上がりになるものか、とても楽しみです。

花祭窯ならびに藤吉憲典、2022年後半の予定。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

花祭窯ならびに藤吉憲典、2022年後半の予定。

6月末で半年経過したと分かってはおります(笑)が、今年は7月が最初の個展となり、年の初めからそこに向かって力を込めて参りましたので、銀座黒田陶苑さんでの藤吉憲典展が無事終了して、やっと前半終了の感じがしております。茅の輪くぐりで半年の穢れを落としたのが、つい先日=7月末でしたので、そこで折り返し、という感じがあるのかもしれません。

というわけで、自分の頭のなかの整理を兼ねて、2022年後半の花祭窯ならびに藤吉憲典の予定をご紹介。


百福 藤吉憲典展

2022年11月19日(土)~11月25日(金)

町田での開業時からずっとお付き合いのある百福(ももふく)さん。十数年営業なさった原町田のお店から、昨年秋に南青山へとギャラリーを移転なさいました。その新しい店舗では初めての藤吉憲典展となります。先日東京出張の折に、百福さんにちょっぴりお邪魔してまいりました。外苑前駅から一本入ったところで、駅近くながら落ち着いた雰囲気の素敵な場所です。藤吉憲典展の季節は秋から冬になろうという頃。赤絵の温かみのある器を中心に、ふだん使いの器とお正月の祝いの器、両方をお楽しみいただける展覧会になると思います。

https://www.momofuku.jp/

SLADMORE CONTEMPORARY KENSUKE FUJIYOSHI solo EXHIBITION

2022年11月29日(火)オープン~クリスマスまで。

ロンドンSLADMORE CONTEMPORARYでのソロエキシビジョン(個展)です。コロナ禍下の2020~2021年も、さまざまな展覧会への参加でSLADMOREギャラリーには作品をその都度送っておりましたが、まとまった形でご覧いただくことが出来るのは、3年ぶり。会期は11月末スタートですが、ロンドンでの写真撮影・カタログ製作などがあるため作品発送は9月末。今まさに制作がどんどん進んでおります。新登場の動物も多く、楽しみがたくさんです。

https://www.sladmorecontemporary.com/contemporary

博多阪急にて「ふくつのね」開催中。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

博多阪急にて「ふくつのね」開催中。

「ライフスタイル提案」として、地域のものづくりの人・モノを紹介するイベント「ふくつのね」に参加します、と書いてから早ひと月。

7月27日(水)無事初日オープンを迎えました。阪急さんと出展者のふくつのメンバーとの初タッグは、手探りで準備が進みましたが、実際にイベントがスタートしてからの微修正も少なからず。そこで感じたのは、阪急側担当者さんと、ふくつ側発起人両者の、「気づいたことがあったらすぐに変更・改善」のできる情報共有力・柔軟さ・実行力の素晴らしさ。若い皆さんの力に感心しながら、前半3日間が終わったところです。

地域振興のPRが主目的とはいえ、商業施設でのイベントですので、売上の結果が求められます。今後もこのイベントを継続していきたいと思えば、「初めてだから仕方がないよね」の言い訳は通りません。そういう意味において、なかなかにシビアな前半を終え、百貨店全体としてはたくさんのご来店が見込まれる今日明日の週末をどう乗り切るかが、各出展者に迫られています。

花祭窯としても、せっかく百貨店の1階というスペースをお借りしているのですから、出品数は少なくても、そこに自分たちが出す意味をしっかり持たせた展示をしたいなと思い、あれこれと口出し(笑)。皆さんが年長者のわがままを聞き入れ、実際に動かしてくださり、おかげさまで、雰囲気の良いスペースが出来上がっています。

博多阪急にて「ふくつのね」開催中

博多阪急にて「ふくつのね」開催中

会期は8月2日(火)まで。花祭窯からは常駐ではありませんが、在店の時間帯もございます。お時間のある方、お近くの方、ぜひ気軽にお立ち寄りご覧くださいませ。


【ふくつのねin 博多阪急】

■期間
令和4年7月27日(水)~8月2日(火)
10:00〜20:00 ※最終日のみ18:00 閉場

■場所
博多阪急1 階メディアステージ

■催事に関する問い合わせ 092-461-1381 (博多阪急 代表)

個展会場にて、お客さまからの宿題。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

個展会場にて、お客さまからの宿題。

先日アップした東京出張報告

その続編です。

個展で在廊するときにいつも意識しているのは、お客さまはやはり作家に会って話を聞いてみたいと思っておられるということ。わたしは作家本人ではありませんので、できることは限られています。それを自覚して個展会場にいることが大切なのではないかと、漠然とですが、強く思っています。

お客さまが作品についての説明を求めておられるとき、特に、作家が作るところを見ているわたしだからこそコメントすべきときには、できる限り丁寧に過不足なくお話するようにと心がけています。これが、心がけてはいるものの、言うは易く行うは難し、で、何年経っても反省しきりだったりするのですが。

さて、タイトル。銀座黒田陶苑さんでの藤吉憲典展、書画をお買い上げのお客さまが、「これ、とっても気に入ったんだけど、この部分が何なのか、よくわからないんだよね」と、画のある部分を差しておっしゃいました。さっそくその部分についての説明を差し上げたところ、とても喜んでくださり、「今の説明を作品と一緒につけてくれる?急がないから」と。

出張から戻ってさっそく紙一枚にまとめ、黒田陶苑さんにお送りしました。そういえば、書画だけでなく器にしても「キャプション」とでもいうべき説明書きを、しようと思えばできるのです。お買い上げのお客さまに、ひとつひとつお付けしたら喜ばれるだろうな、とわかっていながら、これまできちんとしてこなかった部分。もちろん今回のように、ご要望があれば対応してまいりましたが、心のなかで「そういうのがあったらいいな」と思っておられるお客さまはたくさんいらっしゃったはず…。

今回のお客さまからの宿題は、そのお客さまへの対応に限ったことでは無く、今後全般にどのようにしていくべきか、わたしにとって大きな宿題となりました。すべきことははっきりしていますので、それを、どのように始めるか。「当たり前のサービス」として継続できるように、方法を考えて参ります。

久々の東京出張、藤吉憲典展@銀座黒田陶苑。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

久々の東京出張、藤吉憲典展@銀座黒田陶苑。

コロナ禍がはじまって以来、自粛を続けておりましたので、約2年半ぶりの東京でした。飛行機に乗るのも2年半ぶり。こんなに出張に間が空いたのは、妊娠・出産の一時期以来です。東京のスピードについて行けるかしら、とちょっぴり心配しつつ。

まずは銀座黒田陶苑さん。わたしがおじゃましたのは前回の個展以来でしたので、スタッフの皆さんにお会いするのも久しぶりでした。が、日頃から仕事上のやり取りをメールやLINEでしておりましたので、それほどお会いしていない感じはしませんでした。特にLINEでのコミュニケーションは、ビジネスライクになり過ぎず、適度な親しみを込めたやり取りで熱量が伝わります。顔を合わせることで、あらためてLINEの効力を実感。

黒田陶苑さんの皆さんとお会いしてお話をするたびに、そのプロフェショナルさに脱帽します。気楽におしゃべりをしているなかで、きちんとした知識や経験に基づく対応を拝見することが出来、とても勉強になります。今回は特に「書画」を作品として初めて持ち込んだため、それらの作品をどう扱い、お客さまにどうご案内するか、目の前でお手本を拝見することが出来ました。

書画の表装について疑問に思ったこと、どうすべきか決めかねていたことなどについても、ご相談したところ、すっきりと腑に落ちるご説明をいただきました。扱っておられる美術品の数々、多様なお客さまの接客…やはり積み重ねて来られたものが違うと思いました。こうしておじゃまし、いろいろなお話を聞いて学ぶことが出来るのは、役得ですね。ほんとうにありがたいです。

在廊していた日は、友人がたくさん遊びに来てくれました。藤吉憲典が磁器作家として独立する前から見ている友人も多く、その作家としての進化・変化を心から応援し、楽しんでくれます。「今回は○○だね!」と、印象を遠慮なく口にしてくれるので、客観的にどう見えているのか、一面を知ることが出来ます。そんな友人たちの存在はほんとうにありがたく、支えられていることをつくづく実感。

やはり実際に体を動かして、現場に赴くことは、大切ですね。この2年引きこもっていた分、これからしっかり動いていきたいと思った東京一日目でした。

今週末7月16日初日です-藤吉憲典個展@銀座黒田陶苑。

こんにちは。花祭窯おかみ/アートエデュケーターふじゆりです。

今週末7月16日初日です-藤吉憲典個展@銀座黒田陶苑

個展案内状が届きました!とアップしてから、あっという間に一か月が経過しておりました。久しぶりの銀座黒田陶苑さんでの個展は、今週末が初日です。DMの発送は早めに完了し、先週あたり、お客様のお手元に届いているようです。「〇日におじゃまします」というご連絡もちらほらいただいております。ありがとうございます。

今回の黒田陶苑さんでの個展は、ご来場日時予約制ではありませんので、開催期間中ご都合の良いときに、いつでもご来場ください。

さて花祭窯では、現在まさに本窯焼成中。この窯が上がったら、今回の展示作品がほぼ出そろいます。先々週から、桐箱やさんに来ていただいて作品の採寸と箱発注をしたり、出来上がったものから通し番号をつけて作品リストを作成したり、ざっと写真を撮ったりと、発送準備を少しづつ進めています。明日は桐箱が納品される予定で、一気に梱包作業まで進むはずです。

個展の作品発送準備は確認作業の繰り返し。リストの入力ミスはないか、桐箱の作成漏れは無いか。梱包作業も緊張の連続。包み方のノウハウは25年積み重ねてきたとはいえ、割れ物を扱うのに「慣れる」という感覚はあまり無く、何度やっても神経を使います。ギャラリーさんまで無事に届けることが使命で、「問題なく届きました」のご連絡をいただくまでは、ドキドキです。

すでに作品のいくつかは、藤吉憲典の公式インスタグラムでご紹介をはじめています。お気に入りが見つかりましたら、それをお目当てに、ぜひ会場に足を運んでいただけると嬉しいです。

https://www.instagram.com/ceramicartist_kensukefujiyoshi/


-なつ そめつけ-
藤吉憲典個展

2022年7月16日(土)-7月21日(木)
※18日(月)は定休日。

午前11時-午後7時

銀座黒田陶苑アネックス
東京都中央区銀座6-12-14銀緑館2階

TEL03-3571-3223

銀座黒田陶苑 藤吉憲典個展